White Blank Book

SONGs
White Blank Book NEXT SONG CDジャケット

Lyrics

マイク握って早速かまそうとしたっていつも
何を言いたのか何を伝えたいのか
わからない状態で臨む空のステージ
化けの皮剥がれ面の皮一枚でブレーキ
自分の歌詞に嘘はつけないし
だからって大層な経験もない
変化自在な精神性をもって低姿勢貫くだけさ
どうする今日の舞台
また考えもなしに飛ぶかい?
作っていくよこの曲この歌詞で
一人でも気持ちを動かして

 

何とも言えないような
いや何も言えないような
言葉ばかり吐いていくと
歌詞が自分を超えてしまう
何とも言えないような
いや何も言えなうような
空想現実逃げていると
過去が未来を超えてしまう

 

メッセージー重視トラック重視
ではなくバランス重視
いつしか我を忘れて人生中止
なんて出来ないからみつける
正解出来なくてもすぐ停滞
日々の生活が歌詞となる
使いこなすノートとペンと点と〇
ハマる日常とリリックが
暗い道抜け生きてきた意味が
すべて纏ってステージで会おう
的はいつも君らのハート
意味などないよって言っていいのは
好きで楽しいこの感情

 

何とも言えないような
いや何も言えないような
言葉ばかり吐いていくと
歌詞が自分を超えてしまう
何とも言えないような
いや何も言えなうような
空想現実逃げていると
過去が未来を超えてしまう

 

日々 暮らす生活の機微
迷ってる間に落ちてったキミ
I’m D クラス踏み外したレール
後ろ指さされて絡めたテール
表現 狂言 おきまりの名言
マイクのまえでは 吐き出せ 証言

 

何とも言えないような
いや何も言えないような
言葉ばかり吐いていくと
歌詞が自分を超えてしまう
何とも言えないような
いや何も言えなうような
空想現実逃げていると
過去が未来を超えてしまう

 

何とも言えないような
いや何も言えないような
言葉ばかり吐いていくと
歌詞が自分を超えてしまう
何とも言えないような
いや何も言えなうような
空想現実逃げていると
過去が未来を超えてしまう

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